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いつの時代も人々を魅了し続ける世界一優雅なブランド、エルメス🇫🇷

いつの時代も世界トップに君臨し続けてきたブランド、エルメス。世界には素晴らしいブランドが沢山あり、素晴らしい職人さんが丹精を込めて作った製品も沢山存在します。ただ、品格、品質、デザイン、ヒストリ-、全てにおいて常にトップレベルにあり、最も優雅なブランドがエルメスだというのが我が家の意見です(あくまで我が家の主観ですよ🙂)。

一つだけ残念なのは、ショップスタッフのクオリティにはばらつきがあると言わざるを得ないところ😔 。例えエルメスでもそうなのですから、サービスやマネージメントって本当に難しいんだなって思います。

残念な話はこれ位にして。

エルメスの商品はどれも素晴らしいですが、意外と知られていないのが家具の素晴らしさ。スペースの問題もあり、家具を展示しているお店が限られているせいかもしれませんが、エルメスの家具は本当に美しく、いつ見ても感動します。素敵な家具は世の中に沢山ありますが、エルメスは別格の優雅さと品格を放ち続けています。我が家がここ数年よく行くエルメスのお店はロンドンのエルメスボンドストリート店で、ここの家具コーナーは充実しています。数年前にお店が改装されて更にバージョンアップしたので、ロンドンにお立ち寄りの際は是非訪ねてみて下さい。優雅な気持ちになり、テンションも上がりますよ〜。

こんなダイニングで食事したいですね〜。この椅子も北欧家具っぽくて素敵ですね。ソファーもコーヒーテーブルもため息が出るほど美しいです。夫はこれを欲しがっています。 エルメスは、デザインが洗練されていて、でもどこかオーセンティックで。使われているマテリアルも最高で、最高の職人さんが作っておられる一切妥協なしの真のトップブランドです。

我が家にも昨年ボンドストリート店で購入したエルメスのコートハンガーがあります。見た目も可愛くて、収納力もあるので、本当に気に入っています。 因みに、夫は長年探し続けていたエルメスのブリーフケースサック・ア・デペッシュをボンドストリート店で購入しました。 サック・ア・デペッシュは、柔らかいお腹の部分の革で作られたものが傷もつきにくく人気で、且つ高価なそうですが、夫は表面に光沢のあるカーフ革で、ゴールドのバックルのものを探していたそうです。夫は金融マンではありませんが、金融マンのイメージだそうです^_^ ご存知の方も多いと思いますが、エルメスの商品は、どのお店にどういった革質のどういった色の商品が幾つ割り当てられるか、お店のスタッフも知らされていません(真意の程は謎ですけど)。よって、自分のイメージしているもの、近いものが目の前に出てきた時には思い切って買うべしです!夫も、この時は数時間だけ取り置きしてもらって、スタバで何杯もラテを飲みながら悩み、数時間後に覚悟を決めて買っていました。あれから4年程経ちますが、これまで世界中のエルメスのどこでも同じものを見たことがないそうです。光沢のあるカーフのブリーフケースすら見ないと。使っているところを殆どみていませんが、時々思い出したように「本当に買っておいて良かった」と自分の決断に満足している様子です😊 href=”https://cheshireblog.com/wp-content/uploads/2017/09/img_4942.jpg”> そして、こちらは私が一目惚れして買ったエルメスのお財布です(この写真は2017年11月に追記したものです。詳しくはこちら)。


そして、最後はエルメスではないですが、何年か前にフランスのニースで購入したルイヴィトンのアンティーク トランクを紹介します。80年以上前のもので、画家が所有していたそうです。このトランクも買っておいて本当に良かったと思います。高質なものを大切に使いながら、これから先何代も家族で承継していければと思います。今は娘の靴置き場も兼ねています^_^

エレガントなフランスに万歳🇫🇷‼️

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